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受発注管理システム 一覧

受発注管理システムとは?

受発注管理システムは、荷主・取引先等からの受注と、仕入先・協力会社等への発注に関する業務・情報を管理するシステムです。物流現場や関連業務の効率化、品質向上、作業負担の軽減などを目的に利用されます。

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公式更新:サービス提供企業自身が内容を更新公式確認済み:サービス提供企業が掲載内容を確認その他:公開情報をもとに掲載

受発注管理システム 32

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CORE NetDirect

日本事務器株式会社

通販事業者向けの顧客・受注管理システム。健康食品、化粧品、食品などの通販業務を対象に、顧客、受注、定期販売、プロモーション、在庫を一元管理し、ECやCTI、基幹システムなどとの連携にも対応する。

IT・デジタル基盤受発注管理システム
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ロジマネ

LogiTechnoService株式会社

海上コンテナ運送やインランドコンテナデポ向けのクラウド型受注管理システム。受注データを保存し、依頼書、配車台帳、請求書などの帳票を自動作成する。海上コンテナ物流に関する事務業務の管理に対応する。

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CLOUD PROMS

株式会社セイノー情報サービス

部品調達や製品仕入れにおける発注業務を支援するWeb調達システム。各部署の発注情報を集約してサプライヤーへ一括発注できる。発注承認、納期回答、分納情報、入荷予定情報などの共有・管理に対応する。

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クロスマ

株式会社IZUMI

複数ECモールの商品、受注、在庫、売上を一元管理するEC管理システム。Amazonの商品情報を利用した他モールへの出品、在庫・価格連携、受注処理、倉庫へのAPI出荷指示などに対応する。

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タテンポガイド

株式会社オークファン

複数のネットショップやECモールを一元管理するクラウドサービス。商品、在庫、受注などのデータをまとめて管理できる。各種ECカートとの連携や在庫連動、受注管理などに対応する。

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Web産直

ネットロックシステム株式会社

通信販売やECの注文を受け、メーカーから注文者へ商品を直接出荷する業務を管理するシステム。発送状況のステータス管理、委託運送会社の振り分け、出荷依頼の配信などに対応する。

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受注・出荷システム

トピックス株式会社

得意先ごとに異なる受注データを自社データと紐付け、集荷から出荷までを管理するシステム。複数の受注形式に対応し、集荷指示や作業指示を共通化して出荷業務を管理できる。

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納入指示・受入システム

トピックス株式会社

かんばんを利用した後補充方式による部品・材料の調達と受入業務を支援するシステム。調達指示や伝票処理、納入状況などを管理し、物品と関連情報を連携して管理できる。

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CATEGORY GUIDE

受発注管理システムについて詳しく

主な種類・タイプ

受発注管理システムは、クラウド型・オンプレミス型などの提供形態や、対応する業務範囲、標準機能とカスタマイズ性、他システムとの連携方法などによって違いがあります。必要な業務だけを支援するものから、周辺業務まで一元管理するものまであり、自社の運用範囲に合わせて選ぶことが重要です。

主な機能・サービス内容

受発注管理システムで提供される主な機能・内容には、受注管理、発注管理、受注入力、発注入力、受注残・発注残管理、納期管理、商品・取引先管理、注文書発行、受注データ取込、Web受発注、EDI・CSV・API連携、在庫・販売・会計システム連携などがあります。製品・サービスによって対応範囲は異なり、単独で利用するもののほか、関連するシステム・設備・業務と組み合わせて利用するものもあります。

利用される場面・目的

受発注管理システムは、荷主・取引先等からの受注と、仕入先・協力会社等への発注に関する業務・情報を管理するシステム必要がある場面で利用されます。情報の一元化、作業や進捗の可視化、入力・管理業務の効率化、判断の迅速化などを目的として導入されます。

選ぶ際のポイント

受発注管理システムを選ぶ際は、自社の業務範囲に必要な機能、操作性、他システムとの連携、導入・運用方法、サポート体制を比較します。特に受注管理、発注管理、受注入力、発注入力など、自社で必要な機能をどこまで標準で備えているかを確認します。現在の運用だけでなく、拠点数や業務量の増加に対応できるかも確認しておくと選びやすくなります。