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クラウド・ITインフラ 一覧

クラウド・ITインフラとは?

クラウド・ITインフラは、物流企業・物流システム等を稼働させるためのクラウド、サーバー、ネットワーク、端末環境等のIT基盤を提供・構築・運用するサービスです。物流現場や関連業務の効率化、品質向上、作業負担の軽減などを目的に利用されます。

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公式更新:サービス提供企業自身が内容を更新公式確認済み:サービス提供企業が掲載内容を確認その他:公開情報をもとに掲載

クラウド・ITインフラ 2

LOGO
アロバビュー

株式会社アロバ

複数メーカーのネットワークカメラを統合管理できるソフトウェア。スマートフォンやタブレットからの遠隔監視に対応し、国内外の多数のカメラ機種やアナログカメラを混在して管理できる。専用サーバ、NAS、クラウドなどから録画方法を選択可能。

IT・デジタル基盤クラウド・ITインフラ
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劔 Tsurugi

株式会社ノーチラス・テクノロジーズ

バッチ処理とショートトランザクションを併用できる高速リレーショナルデータベース。一貫性を維持しながら複数の処理方式に対応し、開発・運用向けのサポートサービスや運用監視・管理ツールも提供する。

IT・デジタル基盤クラウド・ITインフラ
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CATEGORY GUIDE

クラウド・ITインフラについて詳しく

主な種類・タイプ

クラウド・ITインフラは、クラウド型・オンプレミス型などの提供形態や、対応する業務範囲、標準機能とカスタマイズ性、他システムとの連携方法などによって違いがあります。必要な業務だけを支援するものから、周辺業務まで一元管理するものまであり、自社の運用範囲に合わせて選ぶことが重要です。

主な機能・サービス内容

クラウド・ITインフラで提供される主な機能・内容には、クラウド環境、サーバー構築、ネットワーク構築、データセンター、ストレージ、バックアップ、端末管理、IT環境構築、クラウド移行、インフラ監視、障害対応、BCP・冗長化などがあります。製品・サービスによって対応範囲は異なり、単独で利用するもののほか、関連するシステム・設備・業務と組み合わせて利用するものもあります。

利用される場面・目的

クラウド・ITインフラは、物流企業・物流システム等を稼働させるためのクラウド、サーバー、ネットワーク、端末環境等のIT基盤を提供・構築・運用するサービス必要がある場面で利用されます。作業効率の向上、品質の安定、現場負担の軽減などを目的として利用されます。

選ぶ際のポイント

クラウド・ITインフラを選ぶ際は、自社の業務範囲に必要な機能、操作性、他システムとの連携、導入・運用方法、サポート体制を比較します。特にクラウド環境、サーバー構築、ネットワーク構築、データセンターなど、自社で必要な機能をどこまで標準で備えているかを確認します。現在の運用だけでなく、拠点数や業務量の増加に対応できるかも確認しておくと選びやすくなります。